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臨機応変とは?/ レイク

[ 607] 臨機応変?
[引用サイト]  http://rik.skr.jp/

先日紹介(「東京・ミュージアム ぐるっとパス2008」はお得です)した「東京・ミュージアム ぐるっとパス2008」を井の頭自然文化園で購入しました。井の頭自然文化園のチケット売り場で購入できるのかと思えばそうではなく、隣の管理事務所で販売しているということでしたので、その指示に従って管理事務所へ行きました。チケットブースには簡単な張り紙はありましたが、そんなにこのチケットのことを宣伝している様子はありませんでした。
購入に際しては、2000円を払った後にチケットの必要な場所に名前の記入を求められたので、そこに名前を記入したらチケットをそのまま渡されました。チケットといっても、なんだか分厚い冊子になっています。よくよくみてみると、対象施設の入場券が1枚1枚ついています。おのおのの入場券の半券を各施設の入り口でちぎってもらうようになっているようです。
さっそく、井の頭自然文化園に入ってみることにしました。もう、1年以上、入園していないと思います。チケットを確認してもらう場所で、ぐるっとパスの該当ページを見せたところ、半券をちぎって、分園の入場券をもらいました。一緒にいた子どもは入場料が無料でした。
入場したのは土曜日のお昼頃だったのですが、普段の週末と比べて園内はかなり人が多いような感じがしました。やはり花見のシーズンで井の頭公園全体が混雑していることに影響されているのでしょう。
iPod TouchにアプリケーションをインストールすることができるようになるJailbreakをしてみました。本来はappleが提供しているプログラム以外はインストールすることができないのですが、hackしてしまうことにより任意のアプリケーションがインストールすることができるようになります。当然、アップル社が認めているわけではないので、この操作をして本体に異常が発生しても全て自己責任で対応する必要があります。自信が無い場合はやらない方が良いです。
次世代DVD規格としてブルーレイディスクとHD-DVDが激しく競ってきましたが、今年の2月19日に東芝が事業終息を発表したことを受けて、実質的にブルーレイディスク一本に絞られることになりました。これを受けて、次世代DVDの規格争いそのものについても、既に幕を閉じた形になります。
そして、土曜日の日経新聞の記事を見ていると、日本国内におけるHD-DVDの推進団体であった「HD―DVDプロモーショングループ」が3月28日に解散したそうです。この団体は東芝、メモリーテック、日本電気、三洋電機が幹事会員で、ほかに一般会員、準会員をあわせて139社で構成されていました。ほかには北米にマイクロソフトが主導する姉妹団体の「北米HD―DVDプロモーショナルグループ」が解散に向けて調整を進めているそうです。
任意の画像データや画像のURLを指定すると、その画像を幕末風の写真に変換してくれるサービスが登場しました。
私もさっそく、井の頭公園の橋の上から桜を撮った写真を、このジェネレータを使って変換をしてみました。操作は本当に簡単です。そして、何だか本当に幕末に撮られた写真を見ているような気分になってくるから不思議です。こんな、サイクルボートやスワンボートが幕末にあったわけないのですが、何だか自然に写ってしまっているところが不思議です。結果は下の写真のようになります。
今使っているノートパソコンはTHINKPADのG40という、どちらかというとデスクトップパソコンをそのままノートパソコンにしたような大型のノートパソコンなのですが、ハードディスクが20GBしか無いこと、光学ドライブがCD-ROMしかないこと、そして画面のサイズがXGA(1024X800)となっていて、そろそろ不満も出てきていました。ちょうど良いところで、新しいパソコンを見つけることができました。今まで使用していたG40については環境移行後はそのままオークションで売りに出そうと思います。

 

[ 608] ライター・カミガキ 臨機応変日記
[引用サイト]  http://kamigaki.blog.ocn.ne.jp/

変幻自在、しなやかに強く、信じるままにわが道を行くライター・カミガキの日々の奮闘・思い・気づきを綴ります。
長野 弘子: 1日5分の口コミプロモーショブログ本気でブログを立ち上げようと思ったのはこの本を読んでから。ブログ人で始めたのもこの本の影響です。まずはやりながら学んでいこうと。「プレスリリース+ブログ」という筆者の提案を模索したい。
北野 幸伯: 中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日―一極主義 vs 多極主義脳が刺激された一冊! 表には見えにくいロシアの動きを知るうえで、とても勉強になりました。本書を読むとロシアの動きを軽視できないことが具体的に分かります。男性だけでなく女性にもぜひ、おすすめしたいです。 (★★★★)
西村 和弘: そのまま使える起業の武器! これぞ、起業の教科書! 現在、独立して事業を始めたばかりの人や、現在進行形で壁にぶつかっている人にぜひお勧めしたい一冊。実践的、体験的なノウハウが詰まってます!
田村 洋一: なぜあの人だと話がまとまるのか? (アスカビジネス)仕事が難航して取引先とのやりとりに悩んでいた時に読んだ書。ビジネス書というより禅問答というか「道を説く書」というのがぴったり。戦略的に物事を成し遂げるための気持ちの持っていき方、考え方、実践法は目からウロコ。
三砂 ちづる: オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す (光文社新書)女性の「身体の知恵」を取り戻すことに目覚めさせられた一冊。結婚も出産も女性の身体に深く結びついていることを認識し、次の世代へ伝承することの大切さを知りました。「思うようにならないこと」を知るのが結婚であり出産である、という一節に深くうなづきました。 (★★★★★)
王東順: 視聴率の怪物王東順の企画の王道スゴイ人ほど地味で普通で努力家、それを改めて感じたのが同書。業界関係なく「企画」「アイデア」の発想法はヒント・参考になることが多くあった。買って得する一冊、手放したくない良書。
意外と知られていないのが、広島駅ビル前にある「ひろしまお好み物語 駅前ひろば」(元ダイエー広島店ビル 6階)。
私が激しくおすすめしたいのが6階フロアの一番奥にある「こっちじゃん」。ここのお好み焼き、麺がねパリパリなんです!ひろしまお好み物語のリーフレットにも書いてありますが、麺の「パリパリ度」は全店で一番。
しかも、卵がとろ〜り半熟でイカ天がざっくり入っているのも私好み。(卵が半熟でのってるお店ってそうはないはず!)
何より、食べた後まったく胃にもたれません(お店によっては油が多すぎて、昼に食べたら夕方までもたれることもあるんです)。
それにね、お好みソースも2種類あるのがうれしい!定番のオタフクソースとカープソース。お好みのソースに○さ○を添えて食べるのが「こっちじゃん」流です(目からうろこのおいしさ! 何を添えるかは、行ってからのお楽しみ)。
優しい目をした山田店長にお好み焼きをオーダーするときは「ピンクのあれもたっぷりね」って言ってみてください。このお店にしかないオリジナルの○○○がのってますから。
子供づれでも余裕で楽しめるのもうれしいお店(子供用椅子あります!)。韓国の料理学校で勉強した山田店長お手製のたれの味が光る「ホルモン焼き」も絶品です!
副題は「成功するためのセルフコーチングプログラム」。読んでの通り、自分で自分をコーチングするための本です。
最初、この本を手に取ったとき、思ったより厚かったので、その時点で読む気が失せました。内容もびっしりなので(目次からして…)、自分が興味のあるところから拾い読みするか、たっぷり時間のあるときに読むことをおすすめします(私はニューヨークへの行き帰りで読みました)。
第2章の「身のまわりを整頓する」に「スペースをふんだんにつくると、人生に良いものごとを呼び込む余地ができます」とあります。
これって、身のまわりだけでなく、心の中、人間関係においても言えることだなぁ、と。空きがないと、次の出会いや運も入ってきませんものね。一つのことに囚われていてはいけない、と目が覚めました。
近隣には、コンビニ2軒、23時まで営業のスーパー、広島西郵便局もあり、とても便利。フィットネスクラブ、和・洋・中のお食事どころなども徒歩圏内にあります。
ニューヨーク滞在の最終日「ピカソが観たい!」という娘のリクエストに応えてメトロポリタン1階と2階の近代絵画をピンポイントで観たのですが、私はピカソよりゴッホの絵がとっても印象深かったです。
ゴッホと言えば、黄色がすぐに思い浮かぶのですが(高校の美術部時代、模写したゴッホの絵も黄色が基調の椅子の絵でした…)、白い背景に青いアイリスの花を描いた作品は私の中にあった“黄色のゴッホ”のイメージを覆すほど、鮮烈でした。
ゴッホはつましい生活を送りながら、絵具だけは最高のものを使っていたのだそうです。その意味とわけを教えてくれたのがこの本。
でも、ニューヨーク以外の美術館を訪れるときもこの本を読めば、すごく自由な気持ちで作品を鑑賞できると思います。
1番の地下鉄で南下。最終地点で下車し、バッテリーパークへ。晴れてはいるが、風が結構強く寒い。フェリー乗り場目指して歩いていたら、黒サングラスの自由の女神姿の男性がぽつんと立っていました。
子供たちが早速反応し、走って近寄り「写真とって〜!」。また、この女神男が子供たちにトーチを持たせたり、かぶりものを被らせたりとサービス精神旺盛。次々とポーズをキメまくるので、大笑いしながら撮影。
去り際に箱を差し出すので、子供たちが1ドルずつ入れたのですが、私に向かってもう3ドル要求。合計5ドル!?
さすがにそれは拒んで、私も1ドル。結局、3ドルでその場を去ったのですが、これって妥当な金額なんでしょうか。それにしても風に吹きっさらされてシーツのような薄い着衣で立ち尽くす女神男、風邪ひかないんだろうか・・・。
フェリー乗り場は、前の便が出発した直後で、ほぼ最前列に並んで、次の便待ち。後から後から人がやってきて、あっという間に長蛇の列に。冬場の朝の9時半の時点でこれだけ人が多いのだから、ピークシーズンはどれだけの人になるんでしょう。
フェリーは確か3階席まである様子でしたが、われわれは2階席へ。すると、下からポップコーンらしきいいにおいがぷんぷん。眺め優先で2階席に陣取りましたが、後で見ると1階席には軽食のスタンドとテーブル席が…。こんなことなら1階席にいれば良かったと、激しく後悔。
リバティー島に到着するやいなや、カフェ(?)で食事。スタッフが気軽に声をかけてくれて、とてもフレンドリー。私はクラムチャウダー、長女はビーフと野菜のスープ、次女はチキンフライ。椅子はなく、立ったまま小さなテーブルを囲んで、まずは腹ごしらえ。厨房ではスタッフの誰かが誕生日だったらしく、いきなりスタッフ全員で「HAPPYBIRTHDAY」の大合唱! 実にアメリカンです。
自由の女神像内部は台座のところまでしか上がれません。それまでに空港以上ではないかと思われる、厳しいセキュリティチェックが待ち受けています。フェリー乗船から台座まで、ずっと行列。行列嫌いの私も「忍」の一字で黙って並びました。
でも、台座部に上がってみたら、人はまばら。あの行列の人はどこへやら、とかなり拍子抜けしました。風が強く寒かったけれど、マンハッタンのビル群、海、空の眺めを満喫。とりあえず、ニューヨーク観光の目的の一つをクリアしました。
帰りののフェリーも相変わらずの行列。フェリー乗り場へ到着後は歩いてグラウンドゼロへ。すでに大規模な工事中でしたが、その広さに却って大きな喪失感を覚えました。
昨晩、ナッシュビル在住の妹と話していたら「おねえちゃん、明日の朝、ロックフェラーセンターに行ってみんさい。NBCのスタジオ前に人がようけおるけん、そこにおったら全米におねえちゃんたちが映るけん!」
「え? 全米!?」と聞いた途端、私のミーハー魂が一気にバーニング。朝7時にホテルを出て、向かうはロックフェラーセンター! 幸い、ホテルから徒歩圏内で、あえなく到着。すると・・・
いました、いました。なんかしらんがプラカードを持った若い衆や、天気なのに赤いパラソルを開いたご婦人など、寒さも吹っ飛ぶ熱い集団が!
ロックフェラーセンター近くにあるNBCのスタジオ前はニュースの合間に屋外中継もあるらしく、そこに映ろうとスタジオ前の広場には早朝から人だかりができているのです。 日本で言えば「ズームイン朝」の日テレ前の朝中継みたいなもん(って今もやってるんだっけ?)。ちなみにNBCの朝の人気番組は「Today」!
嫌がる子供らをなだめすかし、こ一時間柵の前に立っていましたが、カメラは私らがいる場所より右側のにぎやかなプラカード軍団(多分、高校生)の前に…。私の強靭なミーハー魂もNYの朝の寒さに耐え切れず、カメラクルーがスタジオに退散したのを見計らい、子供ともども撤収。う〜、もうちょっと早く来て場所取りをしていれば…。
無念さをにじませながら、まだ人気のないロックフェラーセンター前のスケートリンクも撮影。ここで娘たちとスケートするのが夢だといううちの夫。今回は一緒に来れなかったけど、次は一緒に来たい場所です。
どこまで迷ってるんだ? という感じですが、なんとか1番の地下鉄乗り場に行き着き、乗車。目指すはバッテリーパークです!
ラ・ガーディアからマンハッタンのホテルまでは、旅行会社の現地係員による送迎。親子の私たち以外に若い女性の二人連れ二組と一緒でした。
宿泊したホテルは、カーネギーホテルすぐそばのウェリントンホテル。7thアベニューと55thストリートの角にある好立地で、地下鉄に乗るのも、ショッピングに出かけるのも、セントラルパークへ行くのも便利でした。
部屋は写真と同じタイプのツインベッドの部屋。子供二人がダブルの方へ、私はシングルベッドを使いました(写真はホテルのサイトから借用)。冷蔵庫と電子レンジ付きのキッチンが部屋にあり、滞在中はフル活用。古いホテルですが、「Hotel Wellington 」の大きな看板が目印になり、わかりやすく、室内も十分快適でした。ゴージャスなサービスを求めない、簡素な滞在志向のかたにはおすすめのホテルです。立地がとにかく良かったので。夕方、ホテルに着き、早速タイムズスクエアまで軽くお散歩。「この辺にいる人、みんな観光客です。人が多すぎて、現地の人はまず行きたがらない場所ですから」と旅行会社の現地スタッフの男性が教えてくれた通り、タイムズスクエアはおのぼり天国!
2人から4〜5名のグループで歩いている人ばかりで、みんな観光客然とした身なり。同じショップの紙袋提げているし、上向いて歓声あげながら歩いてるし。英語じゃない会話が聞こえたなと思うと、日本人、中国人、フランス人というケースが多かったです。
タイムズスクエアの光の洪水には圧倒されましたが、世界から集まったおのぼりさんだらけでぐっと気が楽になりました(写真はウェリントンホテルのサイトから借用)。NYはもっとクールでとりすました街だと思っていたので。
M&Mストア、トイザラスで観覧車に乗り、ホテルへ。帰りは通りがかりのデリでトルティーヤに野菜やらチキンやらをくるんだラップ式のサンドイッチを三種ゲット。この時点ではビールを売ってるデリに行き着かず、おとなしく水で我慢したのでした。
「小さなヒット商品 開発・販売物語」ガジェット広島『これはいるか』(木製ノートパソコンスタンド) 取材
酒:鉱山貯蔵庫で醸したお酒「播州一献」「播州一献」は、兵庫県、揖保川のほとり山崎にある山陽盃酒造でつくられているお酒。元鉱山を活用した貯蔵庫でじっくりゆっくり寝かせたまろやかな長期熟成酒がおすすめです。日本のふるさとの原型のような地にある酒蔵でつくられお酒、美味です!
食:オタフク「デーツ酢」オタフクのお好みソースの原料となっている果実・デーツで作られた健康酢! ミネラル補給に愛飲してます。私は毎朝、ストレートで飲んでます。ドレッシングや料理に使ってもおいしい。
酒:白鴻・盛川酒造「沙羅双樹」雑誌「がんぼ」での取材がきっかけで知った呉市安浦町にある酒蔵。野呂山系の地下水を仕込み水にしたここのお酒はまろやかでやさしい味わい。大吟醸「沙羅双樹」の酒粕の香りを生かしたお餅「地酒餅」も美味です!
フェイシャルからボディまでOne to Oneのきめ細かな対応がうれしい! スキンケア、メイクはもちろん、体の内側から健康できれいになるためのアドバイスやノウハウを教えてもらえます。カミガキご用達です!

 

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